| Q1 プロジェクタースクリーンの設置に工具は必要でしょうか? |
A・プロジェクタースクリーンの設置に工具はまったく必要ありません。
これから映画を楽しもうとする場所に持ち運んで、プロジェクタースクリーンを置いて、引き上げるだけの簡単な設置です。
引き上げたプロジェクタースクリーンを、金具で固定するといった面倒な作業もありません。 |
Q2 使用時にプロジェクタースクリーンが倒れることはないですか?
|
A・ユニークでモダンなフォルムのケースデザインを採用することで高い自立安定性を実現しました。
従来はプロジェクタースクリーンを安定して設置するために脚部を広げていましたが、プロジェクタースクリーン「G1」はその脚部をなくしました。
ユニークでモダンなフォルムのケースデザインを採用しながらもプロジェクタースクリーンの自立機構には安定性の高い2点支持のリンク機構を搭載しています。
プロジェクタースクリーンの「張り」も保つことができ、摺動部には軸受け用の樹脂を採用して使用時のスムーズな動きを 実現しました。 |
| Q3 プロジェクタースクリーンを自分の好みの高さで止められますか? |
A・プロジェクタースクリーンのイメージ部分(映像を映す白い部分)下にあるマスク部分(黒い部分)であれば任意の位置で止められます。
プロジェクタースクリーンのイメージ部分はすべて出し切ってからご使用ください。 |
| Q4 プロジェクタースクリーンは持ち運べますか? |
A・ 持ちやすさを徹底的に追及した取っ手がプロジェクタースクリーンについており、お好きなところへ持ち運んでいただけます。
ただし安定性を重視して重量がありますので、移動される場合は十分にお気をつけ下さい。
質量:80インチ /14.5kg
90インチ /15.5kg
100インチ/16.7kg |
Q5 プロジェクタースクリーンを壁にたて掛けられるとありますが、生地がでてくることはないですか?
|
A・収納時にカバーの両端をきっちり押していただければ生地が出る心配はありません。
プロジェクタースクリーン「G1シリーズ」は収納時にスペースをとらないよう右の写真のようにケースを立てられます。
生地を上下する取っ手部分が生地の収納カバーを兼ねる天板となっています。 |